北九州市立大学基盤教育センターブックレット 『ことばの「学び」の未来へ-これからの英語教育を考える-』 完成

最終更新: 3月21日

 昨年、北九州市立大学基盤教育センターで行われた、大津由紀雄vs直山木綿子(現文部科学省教科調査官)の対決、「ことばの「学び」の未来へ-これからの英語教育を考える-」が同センターブックレット第1号として活字化されました。後半の対談部分の司会を務めてくださったセンター長の漆原朗子さんの文章も掲載されています。  同センターはこのブックレットを希望者に(なんと!)無料頒けてくれるそうです。できるだけ組織でまとめて申し込んで欲しいそうですが、個人の申し込みにも対応してくれます。以下、センターからの情報を掲載させていただきます。 なお、送料ですが、当初のセンターの予想を大きく上回る申し込みがあったため、2009年6月26日午後2時以降の申込み分については送料着払いでご負担いただくことになる旨、連絡を受けました。 — 1、申し込みのあて先 E-mailかファックスでお申し込みください。   宛先北九州市立大学基盤教育センター企画委員会   E-mail s-kiban@kitakyu-u.ac.jp ファックス 093-964-4026   *タイトルに必ず「ブックレット1号申し込み」とお書きください。

2、必要な情報   ●お名前   ●ブックレットの送り先 ご住所(必ずお電話番号をお知らせください。)   ●必要な冊数(なるべく10冊単位で50冊までで申し込みください。もちろん、1冊ごとでも対応させていただきます。)  なお、残部がなくなり次第締め切らせていただきます。目下、増刷の予定はありません。)  

3、代金  ブックレット代無料。 送料は着払いの形でご負担ください。

#出版物 #英語教育 #言語教育

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