斎藤兆史さんによる、嶋田珠巳『英語という選択』の書評

最終更新: 2020年3月20日


嶋田珠巳さんの『英語という選択』に対する、斎藤兆史さんの書評が7月10日付の産経新聞に掲載されました。ネット上でも閲覧できます。

東京大学教授・斎藤兆史が読む『英語という選択 アイルランドの今』(嶋田珠巳著) 母語の喪失が意味するもの

http://www.sankei.com/life/news/160710/lif1607100018-n1.html


とてもよい書評です。「よい」というのは「好意的」という意味ではなく、嶋田本が出版されたことの意義を的確に指摘しているという意味です。この書評を読んで嶋田本を手にするという人も少なくないでしょう。実際、書評掲載後、Amazonでも売れ行き順位がだいぶ上がりました。



#本の紹介 #言語教育

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