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明海大学でのシンポジウム 「現代における“ことば教育”はいかにあるべきか」

更新日:2020年3月20日


2013 年 11 月 16 日(土) 於:明海大学浦安キャンパス 講義棟 2407 教室

無料、事前申し込み要。どなたでも参加できます。

参加ご希望の方は、お手数ですが 11 月 8 日(金)までに電子メール、FAXまたは葉書で、以下 の①~⑤を明記の上、お申込み下さい。

問い合わせ: 明海大学応用言語学セミナー運営委員会 TEL: 047-355-5120 FAX: 047-350-5504 Email:gsalseminar@meikai.ac.jp

教育に用いられる教材が取り上げるものと「ことば」で用いられるもの 10:05-10:55 西川寛之(明海大学講師)

言語技術―基礎としての母語教育 11:00-11:50 三森ゆりか(つくば言語技術教育研究所代表取締役)

TLP(トライリンガル・プログラム)が目指すもの 12:50-13:40 刈間文俊(東京大学大学院総合文化研究科教授)

中国の国語教科書 13:45-14:35 河村昌子(明海大学准教授)

分析的学習と体験的学習:学習者ビリーフの研究からの示唆 14:40-15:30 和泉伸一(上智大学教授)

現代において“ことば教育”はほんとうに必要か 15:35-16:25 大津由紀雄(明海大学教授)

総合討論 「現代における“ことば教育”はいかにあるべきか」 16:30-17:30 司会 柳澤好昭(明海大学教授)

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