9.10学習英文法シンポジウムについて

9.10が近づいてきました。関連して、今回のシンポジウムを共催し、当日の運営も担当願うことになっている慶應義塾大学出版会から、以下の情報をみなさんに伝えてほしい旨、要望がありましたので、お伝えいたします。 —  東日本大震災に伴うこの夏の電力供給不足に対応した節電対策の一環として、慶應義塾ではこの6月1日から9月30日の間クールビズを実施しています。 これにより、本シンポジウムのスタッフにつきましても軽装(ノーネクタイ、ノージャケット等)にて業務に従事しますので、皆様のご理解とご協力をお願いします。  なお、義塾内の冷房の設定温度を28℃に設定するなど稼働制限をしておりますので、皆様におかれましても義塾への来訪の際は軽装にてお越しくださいますようお願いします。

このブログでもすでにお願いいたしましたが、申し込みをされたあと、都合で参加できなくなったかたはお手数でもsanka0910#otsu.icl.keio.ac.jp宛に(#を@にかえる)ご一報ください。 すでに定員をはるかに超える申し込みをいただいており、キャンセル待ちのかたもたくさんおいでです。この状態から判断して、当日はかなりの混雑が予想されますので、お早目のお出かけをお勧めします。予定どおりの進行のためにもどうぞご協力ください。よろしくお願いいたします。

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先日、「東京都の「英語スピーキングテスト(ESAT-J)」が抱える本質的問題(その1)、(その2)」と題するエッセイを掲載しました。 https://bit.ly/3w7O97Z https://bit.ly/383hQPC それぞれ、それなりの長さがあるので、今回は短く、その「ツボ」といったところを書いておきたいと思います。 「その1」に関係する基本文書は「中学校英語スピーキングテスト(ESAT